土曜日

コミティアで百化の漫画本を二冊買った。
彼らはそれぞれ作風はかぶっていないのだけど
派手な看護婦さんの描く漫画にも共通するような
ある現実の中の背景に同じような空気を持っている気がするのだ。
そして、よくテーマにされるような希望や夢というものを感じない。
どちらかといえば息苦しい。(nekoさんの漫画は笑いがそれを緩和してる)
ただ、人間が寝たときに見る”夢”のようなものは感じることができる。


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