ジンギスカンの日

卍さんに あるグラフィティを見せたら、破壊力は2006年のsukechanの絵のほうがある。
といわれました。わかる、2006年の 本にした絵は いまもなんかくるものがあります。

今日は友人のたっつんに絵を見せてたら、スケチャンこの絵いいね、この女の子いいね、
大きさいいねといわれました。なんか、久しぶりに友人と絵をみて会話してる気がした。
トミーに「sukechanの絵はみんなを見ていない」といわれたのはまあ、そのことだった
のかもしれないね。
この大きさとこの紙質に愛情をそそげるようなきがします。
ただこのスケッチブックは愛情にあふれてるけど 孤独な疾走感はあまりないです。

ミッチの彼女のpakikoちゃんに肩をマッサージをしてもらいました
天才だとおもいました pakikoちゃんはミッチにケーキを作ったら
ぼくにも分けてくれ、バレンタインにもチョコケーキを作ってくれる
というすばらしい人です。

あと、今頃になって 埼玉に住んでたとき
修平と絵描きながら ギアーズやったりしたときの雰囲気
あれはたぶんずっと忘れない あのとき あの市内では
ぜったいに俺の家が文化の爆心地だった
いま文化の爆心地かといわれると
ちっとも爆発してない






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