水曜日

展示作品・途中



物語さっぱり浮かばず
ただ断片と断片をみて
一部分描き、偶然、もしくは必然的に繋がり
自分の意識で描くのではなく
もっと大きな何かに意識を任せながら描くこと
これをかつて人は召還とよんでいた

職場の唯一の同僚であるKさんが
もってくる本が、ことごとく目から鱗
スピリチュアルすぎてうさんくさくなる文は
抜かして読んでもよい、とにかく
眉間にシワがよらざるをえないときに
こういう考え方があるのかと学ぶ
良い機会だった
 
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